企業版ふるさと納税を活用した

子育て応援 うちのや食支援 プロジェクト 子育て応援 うちのや食支援 プロジェクト

うちのや食支援プロジェクト メインビジュアル

本プロジェクトは、企業版ふるさと納税を活用し、
全国の地方自治体の施策と連携して
子育て世代への食支援を
継続的に届ける仕組みです。
企業、行政、うちのやが連携し、
「食のインフラ」を実現させます。

参画企業様への3つのメリット

企業版ふるさと納税の
活用による税額控除

見える化されたCSRと
企業価値の向上

従業員様が特別価格で
購入できる特設サイト

私たちが解決したい
食の現状と、
支援の仕組みを
詳しくご紹介します。

「あたりまえ」の
食卓を維持することが、
かつてないほど
困難な時代に

物価高騰と共働き世帯の
増加により、
「安全で栄養のある食事」を
用意する負担が
限界に達しています

物価高騰アイコン

物価高による食費の圧迫

共働きアイコン

共働き世帯の増加による
調理時間の減少

90%以上

「経済的な理由で十分な
食料を買えない」

80%以上

「安価な食材を
選んで買っている」

60%以上

「親の食事量を減らして
子どもに回している」

子供の約9人1人
貧困状態にあると言われ、
家庭の努力だけでは
支えきれない限界が、
いまここにあります。


セーフティネット
「こども食堂」

こども食堂アイコン

こども食堂が急増し、
全国10,000カ所以上に
広がっています。

「こども食堂」とは、子どもが一人でも行ける
無料または低額の食堂です。
こども食堂は民間発の取組みで、
運営を支援する公的な制度などが
整備されていないにもかかわらず、
増加の一途をたどり、
今では全国の公立中学校数(約9000校)を
超える約10,000カ所にのぼっています。
もはやこども食堂は特別な場所ではなく、
地域に欠かせないインフラとなっています。


うちのや食支援
プロジェクト

受領証を添えて税務署へ
確定申告をすることで、
税額控除が受けられます。

プロジェクトフロー図 プロジェクトフロー図

企業版ふるさと納税制度の利用だけでなく、
実際に「現場で食が届く」までが設計されたプロジェクトです。

納税が「コスト」から
「未来への投資」に
生まれ変わります

なぜ「うちのや」
なのか?

「家族に毎日、安心して食べさせられるものを」
1975年の創業以来、
この想い一つを守り続けてきました。
伝統的な家庭料理の知恵と、
先進的な製造技術が出会い
誕生したのが、独自の「うちのや製法」です。
いつでも、どこでも、誰にでも。
私たちは、安心と安全な
「食のインフラ」を届けます。


常温保存

冷蔵不要で保管場所や
電気代の悩みを取り除き、
持続可能な食支援を実現します。

安心・安全

「保存料・添加物不使用」で
余計なものを入れないこだわりが
安全な食を提供します。

家庭の味

創業以来50年守り続ける
家庭料理の温かさが、
子どもたちの安心を支えます。


本プロジェクトの
メリット

経済的メリット
パートナー企業ロゴ

実質負担 約10%で大規模な支援が可能。
本来納めるべき法人関係税を、
自社が選んだ「食のインフラ」構築へ
直接投資できます。
納税を「コスト」から
「未来への投資」に変換します。

代表メッセージ

創業50年の伝統が届ける
「あたりまえの食卓」

代表取締役CEO 内野 年記

うちのや株式会社
代表取締役CEO 内野 年記

私は、「食」は人をつくり、社会をつくり、
国をつくるものだと信じています。

いま日本は、人口減少と物価高という
転換点にあります。
子どもが減ることは、未来の労働力と
市場の縮小を意味します。

食は福祉ではなく、経済基盤です。

寄付ではなく「未来市場への投資」を形にします。
常温無添加という独自技術で、
電源に頼らない食のインフラを実現しました。
支援を一過性で終わらせない。
持続可能な仕組みにする。
それが企業の未来を守り、
日本の経済を支えると確信しています。

うちのやクオリティ

常温2年保存:
冷蔵物流不要。
受け取り側の電気代や保管負荷を最小化する設計。

完全無添加:
保存料・食品添加物不使用。
子育て世代へ最高水準の安心を届けます。

伝統の味:
創業50年の知恵が詰まった、
心まで満たす家庭料理のクオリティ。

お問い合わせ

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